2.ナナ氏にちょっと縁のあるお店

 

東京時代に、ナナ氏と付き合いがあったとか、ランチ・ティータイムに寄ってはいかが?

日曜が定休日ですが、展覧会期間中だけでも営業してもらうようお願い中です。ただし、開催初日は前日のねぷたに参加して、ヘロヘロになってるから休ませてだと・・・・)

展覧会前日から、ナナ氏に関する雑誌・本・画集・新聞の切り抜き等を常備しておきます。御覧あれ!
「煉瓦倉庫の道順」で紹介した「ライスィング」のマスター兼「根深米穀店」店主です。
 
サントリー会館1階(徒歩モデルコース案内図参照)にある居酒屋で、その名も「ある」なり!右がマスターとママさんですが、昔はスナックだったので、居酒屋になっても今だにそう呼ばれてます。

昔からナナ氏の友人達が集まる店で、弘前オフ会の定例会場でもあります。

このときは、ナナ氏の故郷に触れてみたいと、弘前に来られた真ん中のお二人の歓迎会でした。もう一人青森市から駆けつけてくれた方が居たんですが、帰りの電車が・・と言うことで先に帰りました。
ママさんは、むか〜しナナ氏が、弘前で個展を開いた時のパンフを持ってるぞー!    *電話:0172−34−5716
 
 
3.かくみ小路
気の利いた素敵なお店が集中してるところです。(徒歩モデルコース案内図参照)写真の右にかくみ小路の案内図もあります。

(すが)
 ジャズのアナログレコードをかけてくれる、昔からあるジャズ喫茶で、ビール好きの気さくなマスターがいますよ。

(万茶ん)
 ここも、昔からある品のいい喫茶店で、広々としていてグループで訪れてもいいです。焼きりんごとアップルティを賞味しながら語り合ってはいかが?
  電話:0172−35−4663