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2012/05/03
カテゴリ : harappa Tsu-shin

執筆者: harappa (6:58 pm)

今年もええ夢みせたるで!! と咲き誇っている、こちら弘前城の桜
きょうの雨で、散っちゃったかもしれません シクシク(;0;)
お花見会期中の雨は、さみしいばかり。
せめて 桜のじゅうたんが、敷かれていますように。 

さて、久々の更新になってしまいましたブログです。
今harappaでは5月末の総会に向けて、小杉さんはてんやわんやしているらしく
でも見た目は、いつものようにゆったりしていらっしゃいます

今日は、先月おこなった Easy Livingの葛西さんによるSpoon Caféのレポをすこし。

もう1ヶ月弱も前のことになってしまった。
葛西さん、ゲストの熊谷晃太さん、えりちゃん、おつかれさまでした。
ピカピカに晴れた青空の下、ほんとうにたのしい2日間でした !☆

わたしは、お子ちゃまパワーに圧倒されてしまって
男の子のママたちは すっごいパワーで日々、ママをやっているんだなぁ と。
途中、パッと目をはなしたすきに
3歳の男の子が大通りに向かって走りだしてしまったときは
一瞬 ひやりとしました。 子どものときのあの感覚、あの全部が遊び場のような感覚、
わたしは好き! 


Easy Livingの葛西さん

Spoon Cafeって、いつもすごい人。に、毎回おどろきます。




まひろくんと、りき君の兄弟、熊谷さん
まひろ君(お兄ちゃん)はモテ男子っぽかったと思う。


お手伝いのえりちゃん、おつかれさまでした ☆♪




ピンクってすごーい幸せな色だなぁ って、圧巻だった




写真で楽しさを伝えたところで
それでは、今日はこのへんで!(え〜〜!)


(harappaサポーターズ=阿部佐知子)

2012/04/20

執筆者: harappa (3:13 pm)


4月3日からNHKBSプレミアムで「山田洋次監督が選んだ日本の名作100本 喜劇編」が始まり、喜劇映画ファンとして毎週火曜日の夜の楽しみが増えたことを喜んでいる(「劇場原理主義者」から宗旨替えしたわけではありません)。

まだ『幕末太陽傳』(1957年・川島雄三)と『シコふんじゃった。』(92年・周防正行)の2本しか放送されていないが、国内初トーキーの『マダムと女房』(31年・五所平之助)『生まれてはみたけれど」(32年・小津安二郎)『丹下左膳餘話・百萬両の壺』(35年・山中貞雄)、『有りがたうさん』(36年・清水宏)『エノケンのちゃっきり金太』(37年・山本嘉次郎)といった戦前に撮られた5本から、日本映画が最も盛況だった50年代の16本、さらに60年代の11本、そして21世紀の『ウォーターボーイズ』(2001年・矢口史靖)、『下妻物語』(04年・中島哲也)『ALWAYS 三丁目の夕日』(05年・山崎貴)『ディア・ドクター』(09年・西川美和)『トイレット』(10年・荻上直子)まで、全部で50本が予定されている。
2012/04/13

執筆者: harappa (2:15 pm)
2012年3月、新しい職場に赴任して1年の歳月が流れようとしていた。忙しさのせいにして考えることを中断していた諸々のことがらについて、そろそろ考えなければならないと思い始めていた。たとえば「リトル・ピープル」について、あるいは「全体主義」を生み出す「大衆」について、そしてずっと宿題のように感じていた吉本隆明の思想の分析…

3月17日の映画上映会「ドキュメンタリー最前線2012」が一段落したら、少しまとまった読書などを計画しよう。できれば、今までの断片的な読書体験や知識をつなげてみよう。そう思っていた。

その上映会の前日、 3月16日、唐突に吉本隆明の死が報じられた…

 
「『越境するサル』的生活 2012〜吉本隆明の死と『リトル・ピープル』と〜」

3月17日、弘前市土手町のデパート「中三」8階スペースアストロで行われた「harappa映画館 ドキュメンタリー最前線2012」は、静かな熱気を感じさせつつ、無事3本の上映と松江哲明監督のトークを終えた。私も上映スタッフの一員として雑用をこなすとともに、1本目の『精神』(2008年)のあと上映された同じく想田和弘監督の『Peace』(2010年)と松江監督の『トーキョードリフター』(2011年)の2本および松江監督のトークを、観客と一緒に体験することができた。合わせて4時間ほどの、濃密な体験であった。

2012/04/12
カテゴリ : harappa Tsu-shin

執筆者: harappa (2:50 pm)

雪がほぼすっかり溶けてしまったので
水を得た魚のように ぴちぴちとチャリで走り回っています ♪
えりちゃんが「ママちゃりって、お尻大きくなりますよ!」て私をおどしたけど
もういいの、もう大きいから。 あきらめているの

さてさて週末、いいお天気がつづくといいな
Spoon Cafeをいよいよ、あさってから2日間、開催します !

おかげさまで、15日・日曜の予約分は お客さまでたくさんになりました(^0^)
本当にありがとうございます !
きっと楽しい一日になります
みなさま いい時間を、いっしょに過ごしましょうね


弘前市の家具屋さん、Easy Livingの葛西さんによるSpoon Café。
葛西さんとのおつきあいも、4年めになりました。
「葛西さん、なにかしましょう!!」といつも言っていた
強引さだけがウリだったわたしも、ほんの少しだけ大人になったかも、しれません・・(?)
harappaの職員としては 最後になったこのおしごと、いろいろ助言をいただきながら
葛西さんと締めくくれて、うれしく思っています。

四角い、ごっつい木から(オニぐるみがほとんど。たまに桜の木も登場します!)
スプーーーンを彫る ていうのは、きっと、想像以上にたいへんですよ〜
最後のほうはテーピングをしてる方もけっこういます。
あと、水ぶくれ が、できることもあります

(右側の、定規のような四角い木)


脅していません☆ でも、手を切るなよ! 親方の気分。  

「ものをつくる」てことがどういうことか、ほんのちょっとわかったり
考えたりするきっかけに、なるかもしれません。
葛西さん、という人を知る、ひとつの出会いの場でもあります。

右側が、葛西康人さんです ☆

あー 熊谷晃太さんのことも書きたかったのに
もうこんなに書いてしまった
あさっては私も、はりきって母性を炸裂させますので(うざい?)、
お子さまといっしょに過ごす時間、たのしみにしています!
たいくつしたら川沿いに、みんなでお散歩いきましょう〜〜

(2010年「雪×あかり」展@NPOharappa(熊谷晃太さん出展)より)

わ〜ん 楽しみ!!

14日、あと少し空いてます。
絶対来たほうが楽しいんだってば〜〜〜

葛西さん、熊谷さん、えりちゃん、どうぞよろしくお願いします。

Easy Living Weblog
http://www.easyliving.jp/wp/

熊谷晃太HP
http://www.geocities.jp/kotakumagai/

(harappaサポーターズ=阿部佐知子)

2012/04/03
カテゴリ : harappa Tsu-shin

執筆者: harappa (6:50 pm)

スプーン・カフェはどうして魅力的なのかといいますと
私はそれは、Easy Livin・葛西さんのもつ魅力、
そして空間の力、あったかい飲みものやおやつの力
そして、それぞれのお客さんがもっている雰囲気、
そういうものが全部まざってまざって、いつもあんな、ほこっとした雰囲気になるのだと思う。

と、いきなり まとめ みたいな文章になっちゃってます。

弘前市の家具屋さん、Easy Livingの葛西さんによるSpoon Caféは、
harappaでは、今回で5回目になります。

もう何度もSpoon Caféについてのお知らせや記事を書いてきてますけれども
メインは「木を削って、スプーンをつくる」というシンプルな一日、
この楽しさをどうやって 伝えよっかなー、て、私の課題です。

このイベントを「ワークショップ」と言ってしまえばたしかに。
でも、目の前の木に集中しながらも、全体の雰囲気を感じてほしくて
そして 葛西さんとの会話とか、コーヒーがおいちい〜♪とか おかしおいちい!とか
お客さん同士の会話、とか
手を休めてさぼる とか、一日で終わらなくて明日もくる とか
そういうぜんぶが、Spoon Caféのいいところです。

と、ここは、私が感じるSpoon Caféの魅力であって
それは葛西さんだとまた違うと思うし、
熊谷さんでも違うだろうし、お客さんによっても違うのですけれども
でもでも!! やってみないとわからない楽しさではあるんですよ〜

だからいっそのこと、来てくださいね ☆
えいっ!と来て、キャピキャピ一日、ゆっくりしてってくださいね。

今回は、熊谷さんのお絵かきコーナーで、女子大生えりちゃんが
絵本を読んでくれる・・! というヒミツの特典もあることを
いま明かします。(お子さま向けに、ですけれども。)
えりちゃん よろしく !! 


(過去に私がつくったスプーン。まんなかは、おしゃべりしすぎて彫りすぎて折れたのを、葛西さんが茶さじにしてくれました。
一番下は、葛西さん作のころっとかわいい〜〜〜)


(harappaサポーターズ=阿部佐知子)

2012/03/27
カテゴリ : harappa Tsu-shin

執筆者: harappa (4:50 pm)

ひとつ前のブログ「映画時評」、写真の男の人
すっごい好みなんだけど だれなんだろう・・?

さて、Spoon Cafeが、予約受付開始となりました!
今回のフライヤーも熊谷晃太さん ということで
テンションがあがりまくっています !

今回は熊谷さんがゲスト、としてのSpoon Cafeになるのですが
今日はこちらのフライヤーについて、すこし。

熊谷晃太さんは 秋田県在住の絵描きさんです。
harappaでも何度か展示に出展してくださったり、十和田市現代美術館やACACでの展示、そして地元でも幼稚園児対象のワークショップなど
熊谷さんのワークショップのようすを話にきくと
ぱーっと夢が広がるような、想像だけできもちよくなります。

熊谷晃太HP
http://www.geocities.jp/kotakumagai/
(こちらのブログ「ひとりごと」にワークショップや熊谷さんの日常が)

Easy Livingの葛西康人さんによるSpoon Cafeが、熊谷さんとつながった
そのきっかけは、熊谷さんがharappaでたまたま展示をしていた、2010年 冬のこと。

ちょうどSpoon Cafeのフライヤーをちまちまと書いていた私が、ふと熊谷さんに
「このフライヤー、線だけでいいと思います? 色も塗ったほうがいい?」
ときいた その一言に 「絶対 色塗ったほうがいいよ!塗ってあげる!」
キャー 思い出すと今でも、興奮します !

そして あっというまに色を塗ってくださった熊谷さん
もう〜〜〜 にゃんにゃん!すごい!わんわん! としっぽを振り回しながら熊谷さんにまとわりつきそうになった、本当に すっっっごい、うれしかった!!

黒い線だけだったはずのフライヤーに花が咲いた あの瞬間は
ずっとずっと、忘れません。

その時のフライヤーが、こちら。


Easy Living・葛西さんが大切にしている『Spoon Cafe』の雰囲気、それにぴったりすぎて
なんなの すごいよ〜〜 !

そして、その次のSpoon Cafeも また熊谷さんにおねがいし

今回で3度め。
いよいよ熊谷さんを、Spoon Cafeのゲストとしてお迎えすることになりました。

(わたしの携帯だと色が悪いけど、実物はものすごく色がきれいなので伝えきれずくやしいです。)

くわしいことは、また次回。

どうでもいいですが、わたしは このフライヤーを肴に、酒をのめます !笑
(本当に、どうでもいい・・)
1回目、2回目、まだ未使用が2枚、そして今回の新しいの
これをくりかえし順番に眺めながら 悦に入るのが好きなの・・

弘前市内、青森市のお店やカフェ、美術館などにおいてありますので
みつけたら お手にとってみてくださいね。


(harappaサポーターズ=阿部佐知子)

2012/03/23

執筆者: harappa (10:00 am)

その劇団は、インディーズとしては成功した部類に属していた。そこで、これまでよりもサイズの大きな公演に挑戦することを決めた。だが、今までとは勝手が異なり、さまざまなトラブルが生じる。それらは劇団と劇団員間に内在していたものが噴き出したに過ぎなかった。演出意図の空回りや舞台監督の交代を経て、公演前日にはとんでもないことが起こる。劇団創設時からのメンバーが、突然姿を消してしまったのだ。脚本が急遽書きかえられるが、果たして舞台初日の幕は無事に上がるのだろうか。

2012/03/22
カテゴリ : harappa Tsu-shin

執筆者: harappa (2:27 pm)

先週末は、harappa映画館『ドキュメンタリー最前線2012』
お越しくださったみなさま、ありがとうございました !!

寒い中にもかかわらず、3本全部観にきてくださった方々も多く
熱心なファンの方たちに、頭がさがりました。

「トーキョードリフター」本当によかった !

前野健太さんの歌はどうしてどうしてどうして ガッと胸をつかまれるのかとずっと考えてたけど
前野さん自身の伝えたい気持ちがハンパないような 気がしています。
好きだから歌いたい、とかじゃなく(それもあるかもしれないけど)

松江監督の口から何度も出た「3.11後の暗い東京が明るくなってしまう前に撮りたかった、自分の足元のこと、しっかり記録したかった」という言葉、わたしも、自分の住む弘前のこと
つまりは自分の今のこと、受け容れて、やわらかくしなやかに生きていきたいです。

(「トーキョードリフター」上映後、松江哲明監督によるシネマトーク)

そんなところでむずかしい話はよしとして

その日の打ち上げ
後半から ヒートアップしてきた松江監督と harappa小杉氏は、
前野健太は最高 ! トーキョードリフター最高!!この映画のここがよくて あれもよくて すげーいいんだよこれ!このDVDのジャケットも最高でここにこんな仕掛けがどうのこうの とにかく本当にいいから!本当にいいから!絶対いいから観て!
と二人で吠えだしたので、それが10分を越えたあたりから、周りの空気 →→
「なんかあまりいいと言われすぎると よくない気がしてきた・・!」 笑

すごくいいと わかっているのに あまのじゃく
「観ろよ!」といわれ 「観るもんか!」

松江監督は、とても元気で 声が大きくて、よく食べてよく飲んでよく歌い
ワクワクとしたエネルギーをたくさん、まわりに発散させていました ☆☆

そして、いよいよ二人が前野さんの歌を道々 熱唱するまでにいたり

一日をとおして感動しつくして、疲れた監督と小杉氏がやっと静かになったのは
喫茶店「ルビアン」のパフェ。 深夜2時。
 
・・・・・・ 

(※前野健太さんは、弘前の喫茶店「ルビアン」を歌っています。)

エネルギッシュな松江哲明監督
「弘前が大好き」とおっしゃってました。
またお会いできるのを、楽しみにしています。


(harappaサポーターズ=阿部佐知子)

2012/03/12
カテゴリ : harappa Tsu-shin

執筆者: harappa (4:41 pm)


おひたし用
咲かせてしまえ
アスパラ菜。

・・でも、2・3日後にはゆでて 花ごと食っちゃいました ! おいしかったー!
黄色い花が出回って、春はもうすぐ ♪(^0^)


さて、今週末は、harappa映画館『ドキュメンタリー最前線2012』が開催です!

楽しみにしてる方、多いのではないでしょうか?

今回で2回目となる『ドキュメンタリー最前線2012』では
自分の撮る映画を「観察映画」と自ら名づけた、想田和弘監督、
そして、harappaでは「童貞。をプロデュース」「あんにょん由美香」「ライブテープ」
と、すでに3本も映画を上映している、松江哲明監督。 お二人の映画を上映します。

わたし的には 松江哲明監督の
『トーキョードリフター』、これはもう、すっごくいい
出演している前野健太さんっていうのは、声だけで私もう、わかります。
ギターの弾きはじめでわかります じんわりとした人です !

猫と 友だちのいないおっさんが出てくる歌(題名わからないけど)があって
それはふいに涙がぼたぼた 落ちそうな曲でした。
やめて! 泣いちゃう! うっかりしてた! の展開・・

聴く人の胸をぐーーーっとつかんでしまう
前野さんの曲、声を、映像でぜひ観てみてください。 泣いてもいいよー。グスグス(;0;)

上映後には、松江監督によるシネマトークもあります。

「トーキョードリフター」公式サイトはこちら。
http://tokyo-drifter.com/

harappa映画館『ドキュメンタリー最前線2012』は今週末 土曜、
弘前中三8F・スペースアストロにて開催します !
ひそかな映画ファンの方、そうでもないけどなんだか観たい方、
ぜひお越しくださいね。

まだ寒い日がつづきます、あたたかくしていらしてくださいね。


(harappaサポーターズ=阿部佐知子)


2012/02/29
カテゴリ : harappa Tsu-shin

執筆者: harappa (3:02 pm)

お久しぶりです、harappa阿部です。
やっっっと、雪が少なくなってきましたね。
もう心は春にむかっています〜 ぬくぬく

さて、今夜は、弘前市立百石町展示館にて
Mostly Concert Op.3を開催いたします。

わたし、まだharappaに勤める前、このコンサートの1回目か2回目に
なんにも知らずに聴きにきていました。
もう何年も前の話ですけど・・ 出演者のみなさんが、とっても気さくに
お話しながら音楽がすすんでいったことを覚えています。

かしこまらずに、気楽なきもちで、今夜どうぞお越しくださいませ。
当日のお席もまだ何席か、ご用意できてます。

今日は小杉さんに「クラシカルな格好できてくれ」と言われていたため
私なりのクラシカル風味 できてみたら、小杉さんはスーツだった・・! スーツ!!
初めてみたよー


さて。
ところで。
急な話になりますが、このたび私 阿部は、自身の都合により
harappaを退職させていただきました。

4年とすこしという短い間でしたけど、本当にたくさんの人たちに出会え
まったく未知の世界に飛び込んだ、そしていろんなことを感じて、いっぱいの思い出をいただきました。

この仕事でめぐりあうことのできた皆さま、
本当にいろんな時間を一緒に過ごせて、よかったです ありがとうございました!

三上理事長、畠山さん、百石町展示館のみなさま、お世話になりました。
そして、いっしょに事務局で働いて ほんっとうに いや〜自分的に濃かった4年ちょい
小杉さん、ありがとうございます。 大好きだよー! 笑(しごと仲間として)


harappaの、今後のさらなる飛躍を、心よりお祈りしています。
ありがとうございました。

・・・と、いいつつ・・ えへ

最後のしごとがまだ残ってた。
4月にひさびさ 開催します。
Easy Living葛西さんによる、spoon café! 


こちらは先日、秋田県・鹿角市のガ○トで 偶然うまれた
熊谷晃太さんによる spoon cafeのフライヤーでちゅ ☆ じーん・・

なにげなく生まれる この奇跡みたいな瞬間が、もうたまんなく好きで
この瞬間があったら、もうほかのことすっ飛ばしても、続けたい。生みたい。見たい。




( Easy Living葛西さんも、ブログにつづってました。)
http://www.easyliving.jp/wp/blog/201202/daily/post186/

ひとつやめたら 自分の中の大事がひとつクッキリ浮かんでき 熱に気づく。
harappa職員としては今日で最後のブログになりますが
今後ともどうぞ、よろしくおたのもうします !


(harappa事務局=阿部佐知子)


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