2008/06/29
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (12:40 pm)
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2008/06/27
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (3:11 pm)
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2008/06/21
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (3:01 pm)
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本日、たった先ほど、吉井酒造煉瓦倉庫前の公園にてワイワイ集合している親子連れを見た方いらっしゃいますか? 『ひろさきまちなかファミリーフォト』。 ご家族やお孫さんと、カップルで、ちょっと変わった記念写真を撮りたい! スタジオではなく街中で、記念の一枚を写真に収めてみませんか? という企画です。 その第一弾が本日、吉井酒造煉瓦倉庫前の緑地公園でわいわい撮った 「わんこと一緒!」の撮影会なのでした。 わんこというのはご存知、奈良美智さんがつくった「AtoZ Memorial Dog」のことです。 今日はビカビカに晴れていたので撮影にはもってこい!! ![]() 私は写真が下手でイヤになります・・・ 本当はピッカピカに晴れています! 撮影は弘前の凄腕カメラマン、長谷川正之さんです。 ![]() おばあちゃんと孫たち。 お孫さんが高校生になっても大人になっても、わんこを見るたび今日撮った写真が胸に浮かぶのだと思います。 たとえばカップルで撮っていつか別れても・・・ (やめんかい) さっきシャッターを押した瞬間=過去が、一瞬にして形として残ってしまうってとても不思議なかんじ! その瞬間はなにげない動作ですが、月日がたくさんたった頃には、かけがえのない一枚になるのでしょう。 ひろさきと一緒につむぐ家族の歴史を、写真に残してみてはいかがでしょうか? 第二弾は8月の予定です。 ![]() あまりにもかわいいので載せちゃった。 おじいちゃんとおばあちゃん、ママとで撮影に来ていた女の子です。 ・・・かわいすぎるんだ君は! (harappaスタッフ=阿部佐知子) |
2008/06/15
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (12:08 pm)
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2008/06/08
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (2:19 pm)
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2008/06/01
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (11:57 am)
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2008/05/25
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (11:57 am)
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HPでも紹介しているように、harappaには部活動があります。 大人になると「○○スクール」や「○○教室」なんてオホホなかんじですが、部活動っていうのがちょっと新鮮です。 しかも「先生がいない!」というのがとっても魅力的だと感じるのは私だけでしょうか。 学生の頃も、先生が自分たちに何もかもまかせてくれた時が一番ハリキリ度満々ではなかったですか? 教えてくれる人がいないことの楽しさ、少しの心もとなさ。 さぁみなさん、ともに楽しんだり悩んだりしましょう! 昨日は《企画部》がありました。 企画部は「イベントやharappa garellyでの展覧会を企画し、実際に行おう!」という趣旨の部です。 ![]() ものものしく堅苦しく見える写真ではありますが、実際はやんわり和やかな雰囲気で話がすすんでいます。 企画が現実に近づくにつれて、罵声が飛び交う日もあるかもしれない(ねーよ)。 それでも、心から楽しいことをしたい人たちが考えたことは楽しいものになるのだ! 企画部員たちが今どんなことをしようとしているのか・・・ それはまだヒミツです。 現在は企画部のほか、映画部・写真部・手芸部があります。 その様子については、随時ブログでアップしていきます。 「なんかちょっと気になるんだけど〜」という方は、いつでも見学にいらしてください! 6月6日(金) 映画部、 6月9日(月) 写真部、 6月13日(金) 企画部、 6月14日(土) 手芸部 の活動があります。 いずれも夜19時よりspace harappaにて! そのほか「わたしはこんな部活がしたい」という方、harappaにご連絡ください。 個人的には野球部なんかステキ・・・ ちょっとちがう。 あぁ野球部。 だめ? (harappaスタッフ=阿部佐知子) |
2008/05/17
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (3:15 pm)
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2008/05/02
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (1:56 pm)
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2008/04/20
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カテゴリ : harappa Tsu-shin
執筆者:
harappa (12:00 am)
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単に澄んでいるだけではない毒のある個性的な声と、その場の空気を吸い込んでしまうような強い求心力を発揮する、唯一無二のアーティスト・タテタカコさん。2008年4月23日にアルバム「敗者復活の歌」をリリースします。ここ数年、弘前にはライブなどでなんども足を運んでおり、今回のアルバムは1ヶ月半ほど弘前に滞在しレコーディングしました。 発売を前に、弘前にいらしていており、お話を伺うことができました。 タテタカコ ツアー2008「敗者復活の歌」 2008.07.05(土) open18:00/start18:30 弘前MAG-NET 前売3000円 harappaにてチケット取扱中 タテタカコ:シンガー&ソングライター JK:asylum店主、元CDショップJOY-POPS店主、アルバム「敗者復活の歌」では制作に関わる 小杉: harappaスタッフ ○2008.4.12-space harappaにて 小杉 僕は好きになった作品や音楽に出会うと、その人のことが知りたくなるんですよ。 タテ わしは、奈良(美智)さんのときがそうで、映画(「NARA:奈良美智との旅の記録」)を見たときに会いに行きたくて金沢(奈良美智展 moonlight serenade 月夜曲・金沢 21 世紀美術館)まで行きました。それまでは、周りの人から作品を薦められても、奈良さんの作品と対峙することができなかったんです。でも、映画を見た後に会いに行きたいと思って、でも実際会ったときに言葉がでてこなくて、奈良さんに「いや、しゃべらなくていいよ」と言われて、そのときに言葉ではなくて通じ合ったというか。 小杉 僕はタテさんのライブをはじめてみた後、特別タテさんの背景になにがあるとか、どんな人だとか、どんなものに影響されているとかを知りたいとは思わなくて、タテさんの歌が、タテさんそのものなんだと凄く実感したんです。 JK ライブがよくなくちゃ、本物じゃねぇからな タテ CDにライブ感や生々しさをだしたいと思っていて、ライブアルバムを作ったときに、CDにどう活かすかと考えたのですが、結局は「CDはCD、ライブはライブ」って、そうおもったとき落ち着いた雰囲気の中でアルバムづくりをしたかった。それが弘前で録音しようとおもったひとつです。 |
























単に澄んでいるだけではない毒のある個性的な声と、その場の空気を吸い込んでしまうような強い求心力を発揮する、唯一無二のアーティスト・タテタカコさん。